One of Love

私たちの支援は2010年から始まりました。

活動報告[activities report]

2016年度報告

昨年に引き続き、ディマ・マノ校への支援。

1年生
鉛 筆(1人5本)  ×200人 計1,000本
消しゴム(1人2個)×200人 計 400個
2〜8年生
ペン(1人10本)  ×200人 計2,000本

そして、全校生徒で使用する教材ラジオ4台となりました。

現地の様子

2015年度報告

現在の支援先は、「ディマ・マノ校」です。

子供たちが、今、一番必要としているものとして、図書館に置くための参考書や書籍135冊を支援しました。
また、特に貧しい150人近くの生徒のために、ノート1000冊もあわせて支援。
1〜4年生には年間約5冊、5〜8年生には年間約10冊のノートが配布できる事になり、
子供たちにとても喜ばれました。

現地の様子

2014年度報告

新たな支援先は、標高2,100m に位置するオロミヤ州セベタ地域の、
2004 年に設立された公立校「ディマ・マノ校」となりました。

高地のため肌寒いこの地域ではセーターは必需品ですが、買い求めることのできない
子供たちからのリクエストで今年はセーター(制服)を支援することになりました。
9 月の新学期に全校生徒482 名(小学生432 名・幼稚園児50 名)に支援しました。

現地の様子1 現地の様子2 現地の様子3 全校生徒が新しいスクールセータに 現地の様子4 現地の様子5 現地の様子6

2013年度報告

子どもたちの未来のために、ブラグディナ校を支援しました。

寄贈した教科書や教材が生徒の学力向上に繋がり、進学のための全国学力テストで
8年生全員が合格を達成したとの嬉しい報告を受けております。

現地の様子 現地の様子1 現地の様子2 現地の様子3 現地の様子4 現地の様子5 現地の様子6

2012年度報告

私たちの支援している地域・学校の環境です。

アレムゲナ地域の8年制のブラグディナ小学校と保育園。

現地の様子1 現地の様子2 現地の様子3 現地の様子4 現地の様子5 現地の様子6 現地の様子7 現地の様子8 現地の様子9 現地の様子10 現地の様子11 現地の様子12 現地の様子13 現地の様子14 現地の様子15

2011年度報告

特例として、2011年は東日本大震災への支援とし、
6/21のGIGでファンのみなさまと一緒に決定した「福島へのクルマの支援」をいたしました。

現在、県内全域の子供をサポートするワゴン車となり、福島大学の先生方が主催する、
出前授業などのトランスポートに活用されています。
避難所から通う子供たちの足として活躍しています。ご支援ありがとうございます。

県内全域の子供をサポートするワゴン車
県内全域の子供をサポートするワゴン車

大震災から1年3ヶ月を過ぎても、まだまだ福島県の放射線の風評被害は続いています。
大震災から1年3ヶ月を過ぎても、まだまだ福島県の放射線の風評被害は続いています。

東日本大震災1
この芝生も、はりかえました。
膨大な時間がかかったそうです。
芝が、根づいてからやっと子供たちは使えるようになりました。

東日本大震災1
このトラックコースの除染も大変でした。

東日本大震災1
2012年6月15日付 福島民友新聞

2010年度報告

エチオピアのバラ農園にパソコン訓練プログラムを設置しました。
離職率が少なくなりました。

2010年支援金報告
支援金$10,000を下記のPC設備投資に充当させる。(内30%税)

DireHighfloraバラ園でパソコンを学ぶメンバー
Dire Highland Floraバラ農園でパソコンを学ぶメンバー

DireHighfloraバラ園でパソコンを学ぶメンバー
6台のラップトップが置けるテーブルと椅子

東日本大震災1ラップトップ6台
ラップトップ6台

プリンター1台
プリンター1台

スキャナー1台
スキャナー1台

プロジェクター1台
プロジェクター1台

はじめてパソコンを使う女性
はじめてパソコンを使う女性